パラケイロドン属 |
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■ネオンテトラ S-Mサイズ \40 熱帯魚として定番の種類です。小型なので10匹以上の群れで飼うことでより美しさを引き出せます。 |
■ネオンテトラ Lサイズ
より飼育しやすい成魚サイズの個体です。 |
■ダイヤモンドネオンテトラ \120 ネオンテトラの改良品種で、体の前半部分が強い光沢を帯びます。 |
■ニューゴールドネオンテトラ \120 ネオンテトラの改良品種です。体が白くなり、青いラインがうっすらと残ります。 |
■ニューレッドゴールデンネオンテトラ \150 ネオンテトラの改良品種です。ニューゴールドネオンに似ますが、赤い部分も残るのでよりネオンテトラらしさが強いです。 |
■ホワイトネオンテトラ
ダイヤモンドネオンの変異で、体色がニューレッドゴールデンネオンのように白変していますが、上半身にダイヤモンドネオン特有の金属光沢が出るのが特徴です。 |
■グリーンネオン \100 こちらもネオンテトラの近縁種ですが、カージナルテトラとは逆にネオンテトラより小さめで、赤い部分が薄いので青いラインが際立ちます。 |
■カージナルテトラ \100 ネオンテトラの近縁種で、若干大きくなり腹部の赤い部分が頭部まで達します。水草水槽に群泳させると水景が引き立ちます。 |
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■グローライトテトラ \70 「燃える光」の名前を持つ、透明な体にオレンジ色のラインが入るテトラです。丈夫で飼育しやすいテトラです。 |
■アルビノグローライトテトラ \80 グローライトテトラのアルビノです。全体的に透明感が増していますが、オレンジ色のラインはちゃんと残っていてランプの明かりのような温かみを感じさせます。 |
■ゴールデンテトラ(ヘミグラムス・ロドウェイ) 3cm バクテリアの影響で体に金属光沢を帯びたテトラです。 |
■ラミーノーズテトラ(ブリード) \120 頭部が赤く、尾びれに黒と白の模様の入るテトラです。養殖個体ですが飼い込んで状態が上がってくると赤くなります。 |
■ラミーノーズテトラ(ワイルド) \250 野生個体らしく最初から頭部の赤が強く出ています。こだわる人に。 |
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■ブラックネオンテトラ \70 オレンジ色の目と白と黒のラインがシックなテトラです。とても丈夫で飼育しやすく、温和で混泳にも向くテトラです。 |
■アルビノブラックネオンテトラ \100 透明感のある肌色の体色が特徴のアルビノ個体です。白いラインとオレンジの目という特徴が残り、通常個体とは違った魅力があります。 |
■レッドテトラ \70 別名:ファイヤーテトラ、アマンダエテトラ 全長3cmの超小型テトラです。透明感のあるオレンジ色が特徴で、色の揚がった個体は水草と良く合います。 |
■レッドファントムテトラ \120 ブラックファントムとは対照的に、体がオレンジ〜赤になる定番種です。スポットがチャームポイント。 |
■レッドファントムテトラ"ルブラ" \250 レッドファントムテトラには地域変異でより赤いとされる系統がおり、そういった個体は「ルブラ」と呼ばれています。 |
■ブラックファントムテトラ \120 体全体がつや消しの黒になる渋いテトラです。この種類に限らず、ハイフェソブリコン属のテトラは雄の背びれや尾びれが伸びて綺麗な姿になる種類が多いです。 |
■レモンテトラ \120 レモンの名の通り、レモンイエローの体色が特徴です。黄色一色のテトラは意外と少ないです。 |
■アルビノレモンテトラ \120 レモンテトラのアルビノ品種です。透明感のある白色になり、上下のヒレの白い縁取りが目立ちます。 |
■テトラオーロ \250 最大3cm程度の超小型テトラです。ベールフィンテトラという別名のとおり雄は背びれと尾びれが伸びて金色を帯び、大きさのわりにかなり立派な姿になります。 |
■ロージーテトラ \120 桜色の体と、大きく伸びる白い縁取りのある背びれが特徴のテトラです。 |
■コバルトロージーテトラ 3-4cm \550 ロージーテトラに似たテトラです。ロージーテトラと同様に雄の背びれが伸びますが、本種はさらに体が金色を帯びて非常に美しくなります。 |
■ダイヤモンドレッドペレズテトラ 3-4cm \550 赤い発色とダイヤモンドのように輝く鱗が特徴の、ペレズテトラに近い種類です。 |
■ペレズテトラ (中) 体の真ん中のハートマークのような赤い模様が綺麗なテトラです。ハイフェソブリコンの仲間らしく体高が高く、雄は大きくなると背びれが伸びます。 |
■ソコロフィテトラ (中) Hyphessobrycon socolofi 「コバルトペレズテトラ」という名前で入荷しましたが、このテトラでした。ペレズテトラに似ていますが、最大サイズが一回りほど小さいです。背中の発色が青みを帯びるようです。 |
■コーヒービーンテトラ
体の中央の大きな黒いスポットをコーヒー豆に見立てた命名です。 |
■プリステラ \80 先端から白、黒、黄色の順に色がついた上下のヒレが特徴です。丈夫で混泳に向く温和な性格の、飼育しやすいテトラです。 |
■アルビノプリステラ \100 プリステラのアルビノです。肌色を帯びた体色になりますが、各ヒレの模様や尾びれの赤い発色はしっかり残っていて、原種の名残のあるアルビノです。 |
■インパイクティス・ケリー"スーパーブルー" \550 インパイクティス・ケリーの改良品種で、元々の濃い青紫の太いストライプに加えて体全体に青が乗る美しい魚です。 |
■ホタルテトラ \180 ホタルのように尾びれの付け根に光沢のあるスポットが入る、全長3cmほどの小型のテトラです。同じホタルテトラとして入荷するテトラでも、体色やスポットの色にはバリエーションがあります。
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■ディープレッドホタルテトラ 赤みの強い体色を持つホタルテトラの近縁種です。ホタルテトラやレッドテトラのような小型種との混泳が向きます。 |
■イエローブリタニクティステトラ 2.5cm \750 透明感のある体に点線状の黄色い斑点が入る繊細な美しさのある小型のテトラです。入荷が少ない種類です。 |
■グリーンファイヤー
メタリックな緑色の体色と、尻びれ周辺に入る赤い発色が特徴のテトラです。こういう配色の魚は珍しく、綺麗だと思います。 |
■グラス・ブラッドフィン
透明な体に赤い尾びれが特徴のテトラです。体調がいいと透明さが増すので水質のバロメーターにも。繊細そうな見た目のわりに活発に泳ぎ回る丈夫な魚です。 |
■ファイヤーフィンテトラ
グラスブラッドフィンに似た「ブラッドフィンテトラ」の改良品種として入荷しました。 尾びれだけでなく背びれと尻びれも赤くなり、体に青い光沢があるテトラです。
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■シルバーチップテトラ \80 学名からハセマニア・ナナとも。各ヒレの先端が白く色づくことからこの名前があります。 |
■ダイヤモンドテトラ \150 成長すると体全体にラメのように光沢のある鱗が散在し、背びれが伸びるとても美しい姿になります。 |
■コロンビアレッドフィンテトラ \150 ネオンドワーフレインボーのテトラ版のような、メタリックブルーと赤いヒレが美しいテトラです。ややテリトリーを主張します。 |
■エンペラーテトラ \150 尾びれの上下と真ん中が伸びる「フォークテール」と紫色・黄色、青い目の美しい体色が特徴のテトラです。 |
■ブラックエンペラーテトラ
エンペラーテトラの改良品種です。ベルベットのようなつや消しの黒の体色が特徴です。 |
■レインボーテトラ
エンペラーテトラに近縁なテトラです。雄の体側にフレーク状に光沢が現れ、目が赤くなるのが特徴です。 |
■インパイクティス・ケリー \150 インペリアルテトラという別名でも知られる、紫がかった青のラインがさわやかなテトラです。
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■ソードテールカラシン \120 卵胎生メダカのソードテールのように尾びれの下葉が伸びるカラシンです。ソード部分が黄色くなり、体に青い光沢が出ます。 |
■コンゴーテトラ (大・雄) \450 アフリカ産のテトラの代表種で、雄の虹色に光る体と長く伸びるヒレが特徴です。10cmほどに成長するので、グラミーなどの少し大きめの魚との混泳に向いています。 ※写真は成長した雄の写真です。 |
■セルフィンテトラ"ガイアナ" 成魚の雄の尻ビレと背ビレが長く伸び、フィンスプレッディングすると大きく広がります。受け口気味の顔とシルエットからテトラというよりドワーフシクリッドのような印象も受ける、個性的なテトラです。 |
■ワイツマニーテトラ \250 雄はひれが扇のように伸び、赤茶色の体色に青く光るスポットが並ぶ非常に美しい体色になります。ややデリケートであまり泳ぎ回らないので、ゆったりした性格の魚との混泳がおすすめです。 |
■ダーターテトラ
テトラでは珍しく、底面での生活に特化した魚です。細長い体をしていて、水槽内を跳ねるように移動します。 |
■ジェリービーンテトラ
最大3cmほどとアフリカ産のテトラとしては小型の部類で、緑がかった透明感のある体とオレンジ色のヒレが特徴の種類です。 |
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■ベックフォルディペンシル \100 ペンシルフィッシュの定番種です。雄の婚姻色は目のさめるような濃い赤に染まります。(参考) |
■レッドベックフォルディペンシル \350 ベックフォルディペンシルは古くからブリード個体がポピュラーに流通していますが、近年ワイルドもののより赤くなるとされるタイプが入荷するようになっています。 |
■マジナータスペンシル(ドワーフペンシル) \300 小型でライン模様が綺麗なペンシルです。水草や流木の表面の有機物をつついて食べる習性があり、コケの予防にもなります。 |
■エクエスペンシル(オーラタスペンシル) \300 元祖ペンシルフィッシュです。水面近くを斜めになって泳ぐ姿が特徴です。 |
■スリーラインペンシル \300 三本のラインが特徴のペンシルフィッシュです。各ひれと頭部の後方の赤いスポットが鮮やかで、ペンシルフィッシュの中でも美しい種類とされています。 |
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■マーブルハチェット \400 ハチェットとは、手斧のような形の体型で強いジャンプ力のあるカラシンです。本種は名前のとおり、黒と光沢が織り成す大理石のような美しい模様を持っています。 |
■グラスハチェット \450 ピグミーハチェットとも呼ばれる最小のハチェットです。透明な体が特徴です。 |
■シルバーハチェット (小) \300 (大) \650 銀色の体とライン模様が特徴のハチェットです。ハチェット全般に言えることですが、蓋に隙間があると飛び出してしまうので要注意です。 |
■マーサハチェット \400 マーブルハチェットに似ますが、マーブル模様でなく網目模様になるのが特徴です。 |
■トラコハチェット \600 学名からトラコカラックス、ジャンボハチェットとも呼ばれる、比較的大きく成長するハチェットの仲間です。白銀色に輝く体表が特徴です。 |