ラスボラ ポピュラー種の多い小型コイの仲間で、おとなしく飼育しやすい魚が多いです。 |
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ポピュラーなラスボラの仲間です。「バチ」という別名の由来となる黒い三角の模様が特徴です。 |
\120 ヘテロモルファに似ていますが、やや小型で三角の模様の形が細く、色がより赤くなります。 |
■ラスボラ・ヘンゲリー \150 エスペイにそっくりですが体に透明感があり、淡いオレンジが三角模様の周りだけに発色するのが特徴です。 |
■レッドラインラスボラ \120 オレンジ〜赤色のラインが特徴の、スマートなラスボラです。 |
全長3cmほどのやや小型のラスボラで、眼の下側がアフリカンランプアイのように光を反射して輝くのが特徴です。 似た種類でアイスポットラスボラという種類もいますが、こちらはやや大きくなりあまり目が光りません。 |
■ラスボラ・ヘテロモルファブルー \200 ヘテロモルファの改良品種で、体の後半が紺色になります。 |
■セイロンファイヤーラスボラ(レッド) \550 滲んだようなオレンジ色と背面の青みがかった発色が美しい小型コイの仲間です。 |
■ラスボラ・カロクロマ \450 ブラックウォーターに生息する魚らしい赤茶色の体色と、大小一つずつのスポットが特徴のラスボラです。最大10cm程度とラスボラとしてはやや大きくなる種類です。 |
■ラスボラ・バンカネンシス \180 薄いチェッカー模様と尻ビレの黒い斑点が特徴の小型ラスボラです。目立つ色はないですが、状態が上がってくると全身に黄色みを帯びた光沢が乗って美しくなります。 |
ボララス ラスボラに近縁な小型コイで、非常に小さい体と美しい赤い体色が特徴です。 |
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■ボララス・マキュラータ(マキュラートゥス) \80 全長2cmと、観賞魚として流通する魚の中でも小さい部類の魚です。サイズは小さいですが、赤く発色すると意外に存在感があります。 |
■ボララス・ブリジッタエ
赤みが強く、ボララスの仲間でも最も美しいと言われる人気のある種類です。体に涙滴形のスポットが入ります。 (今回はメラーに似た個体が混じっています) |
■ボララス・ウロフタルモイデス
透明感のあるオレンジ色の発色と、光を反射して緑色にも見える黒いラインが特徴です。ライン模様と尾びれのスポット模様が!マークのように見えます。 |
■ボララス・メラー
マキュラータに似ていますが、体に透明な部分が多く、スポットが楕円になります。 |
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※「ミクロラスボラ」という名称で売られる魚の多くは、現在は実際にはミクロラスボラ属以外に分類されています。 |
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■"ミクロラスボラ ハナビ"(Danio margaritatus) \300 オレンジ色のヒレと紺色に水玉模様の派手な体色から人気の魚です。この手の小型コイにしては餌づきやすく、飼いやすい魚です。 |
■ミクロラスボラ・ブルーネオン(ミクロデバリオ・クボタイ) \250 蛍光グリーンの体色が美しく、状態が上がると背中に青い発色も出ます。 |
■スンダダニオ・アクセルロディ"ブルー" \180 小型のコイの仲間のミクロラスボラ(スンダダニオ)・アクセルロディのバリエーションのひとつで、背中に美しい水色の発色があるタイプで、アクセルロディの中でも一番人気の種類です。 |
■ミクロラスボラ・エリスロミクロン \200 ミクロラスボラと言う名前で呼ばれていますが、現在の分類はダニオ・エリスロミクロンとなっています。ダニオにしてはあまり活発ではなくおとなしい魚です。雄は青い縞模様とヒレに赤い発色が入ります。 |
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■プンティウス・ゲリウス
プンティウスの仲間にしては温和な小型種です。半透明な体に黒のバンドとレモンイエローの発色があり、繊細な美しさがあります。 |
■プンティウス・ペンタゾナ・ロンボオケラートゥス \300 プンティウス・ペンタゾナの亜種でバンドの内側が抜けてドーナツ状になるのが特徴です。ペンタゾナと同じく、鮮やかな朱色の体色が美しい魚です。 |
■チェリーバルブ \80 飼育しやすいバルブです。雄は状態が上がると金魚のように真っ赤になります。 |
■グリーンスマトラ
スマトラの改良品種で、バンドの面積が広くなり体全体がメタリックグリーンになります。 |
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■ゼブラダニオ \30 紺色と白の縞模様のある非常に丈夫なダニオで、活発で飼育しやすい種類です。 |
■ダディブルジョリィハチェットバルブ
細身のハチェットバルブの仲間のケラ属の代表種です。比較的最近になって知られるようになったコイの仲間ですが、価格的にも求めやすくなってきています。色が出ると金色に青の美しい色彩になります。 |
■オレンジグリッターダニオ \250 比較的最近になって紹介されたダニオです。オレンジ色のラインに緑色のバンド模様の入る美しい種類です。 |
■アカヒレ (小) 熱帯魚ではなく温帯に生息する魚なので、ヒーターなしでも飼育できます。丈夫で入門種として最適です。安価ですが、赤や白に色づくヒレと金色の体が美しく意外と見ごたえのある魚です。 |
■ゴールデンアカヒレ \80 アカヒレの改良品種です。体の色素が抜け、肌色に見えます。 |
■アンゴラバルブ \300 アフリカ産バルブの代表種で、体に入る多数の縞模様が特徴です。色が揚がると全身が濃いオレンジ〜赤になります。 |
■インレキプリス・アウロプルプレウス \450 Inlecypris auropurpurea ミャンマー、インレー湖産のダニオに近いコイの一種です。 |
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■シルバーシャーク
黒い縁取りが目立つヒレとスレンダーな体型をサメに例えた名前で呼ばれる、最大30cmほどになる中型のコイの仲間です。温和な性格で混泳に適します。 |
■レッドライントーピードバルブ 3cm \550 ラミーノーズテトラのように顔が赤く、尾びれに黄色と黒の模様が入る中型のコイの仲間です。泳ぎが活発なので成魚にはやや大きめの水槽が必要ですが、美しく見ていて楽しい魚です。 |
■レッドフィンアポゴンバルブ 6-7cm \300 赤いヒレと体の縞模様が特徴の中型バルブです。 |
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ボティア |
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■クラウンローチ 4cm \450 オレンジと黒の派手な縞模様をピエロ(クラウン)の衣装に例えた名前のローチです。 |
■クラウンローチ 7-8cm ややサイズの大きいクラウンローチです。 |
■パキスタンローチ (中) \350 シルバーの体にアルファベットのYのような形の模様が入るローチです。 |
■ドワーフボティア 3cm \1200 Yasuhikotakia sidthimunki ボティア系のローチでは最小で、最大4cmほどです。白い体色に黒のライン模様が美しいローチです。 |
■アンジェリカスボティア
成長するとバンドの内側に白いスポットが多数入り、美しい姿になります。 |
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そのほか |
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■クーリーローチ \100 姿は日本のドジョウに似ていますが、クラウンローチのように派手な模様が入ります。 |
■ブラッククーリーローチ \120 Pangio oblonga クーリーローチに似ていますが、全身が黒くなります。 |
■ブラックパンサーローチ \250 黒い斑模様が入る小型のローチです。 |
■チャイナバタフライプレコ
チャイニーズヒルストリームローチとも。実際にはプレコではありませんが、外見と生態が似ていることからこの名前で呼ばれます。本当のプレコと比べると胸びれと腹びれがぴったり壁面にくっつく形をしているのと、目がぱっちりしているのが特徴です。 |
■ホンコンプレコ \300 やや粗いまだら模様が入るヒルストリームローチです。色が出ると背びれが赤で縁取られた黄色になります。 |
■ボルネオプレコ \300 外見からプレコと名前がついていますが、ドジョウに近い仲間の魚です。黄色いスポットがたくさん入る、ヒルストリームローチの中でも綺麗な種類です。 |
■べトナムバタフライプレコ 3.5cm \550 Sewellia lineolata モスグリーンに網目模様のヒルストリームローチです。 |
■パンダ ガラ 4cm \750 ドクターフィッシュと同じガラの仲間です。ツートンカラーの縞模様からこの名前で呼ばれます。コケも食べてくれます。 |
■ギュンテリーローチ 4cm \550 Mesonoemacheilus guentheri バンド模様とスポット模様が組み合わさったような複雑な模様をしています。 |
■サイアミーズ・フライングフォックス
コケを食べてくれる魚です。この種の魚ではアルジイーターも利用されますが、比較的おとなしい本種に人気があります。 |
■ワールドベストアルジイーター \250
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■ピグミーマルチストライプローチ 2cm \250 Yunnanilus cruciatus 最大で4cm程度の小型で遊泳性が強いローチの仲間です。黄色い体に細いラインが多数入り、群れて泳ぐ様子はなかなかかわいらしいです。 |
■リングローチ \300 細長い体にグレーの縞模様が入るローチです。 |
■ホースフェイスローチ 12cm 口の部分が長く突出するローチの仲間です。砂の中にもぐる性質があります。 ※今回は大きく成長した個体です。 |
■ゴールデンクーリーローチ
クーリーローチとは別の種類で、体が細く頭部が小さいのが特徴です。 |
■ゴンゴタローチ 5cm \980 Somileptes gongota 砂に潜る性質が非常に強いローチで、ハゼのように目が上部に飛び出した独特の顔つきをしています。 |
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当店で扱っているグッピーは、
ペアと表記のある魚は、
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■国産ブルーグラスグッピー(ペア) (調整中)\1200 モザイクをさらに細かくしたようなグラス(芝目)模様の入る青い尾びれが特徴の品種です。ドイツイエローと並んで日本で好まれている品種です。 |
■国産レッドグラスグッピー(ペア) \1200 赤を基調にしたグラス模様のグッピーです。 |
■国産コーラルブルーグラスグッピー(ペア)
コーラル遺伝子を持つグッピーは鮮やかなオレンジ色になりますが、ブルーグラスなど青系のグッピーの場合オレンジ色の上に青みがかったシルバーが乗ってオレンジ色は目立たなくなります。 |
■国産イエローメタルラウンドテールコブラグッピー(ペア) \1500 コブラ模様が入った小さめの楕円形のラウンドテールとメタリックなツートンカラーのボディが特徴のグッピーです。 |
■国産RRE.Aフルレッドグッピー(ペア) \1980 透明感のある上半身と、ボディから尾びれまでの赤い発色が特徴です。 |
■モスコーパンダグッピー(ペア)
パンダの目のように目の全体が黒っぽくなり、ボディが青みのある銀色と群青色のツートンカラーになります。 |
■国産ドイツイエロータキシードグッピー(ペア) \1200 白から黄色にグラデーションする尾びれと、黒いタキシード体色が特徴の人気のある品種です。 |
■国産エンドラーズスカーレットルビー(ペア)
エンドラーズ系統の品種で、体から尾びれまで光沢のあるオレンジ色が入ります。 |
■国産モスコーブルーグッピー(ペア)
全身が青紫色になるグッピーです。 |
■国産オールドファッションモザイクグッピー(ペア)
オールドファッションと呼ばれる体の模様が特徴のボディと、定番のモザイク模様の尾びれが特徴の、古くから親しまれている品種です。 |
■国産キングコブラグッピー(ペア) \1200 ボディから尾びれにかけて、メタリックな地肌にヘビの鱗を連想させる斑点の入る品種です。 |
■国産アメリカンレッドテールグッピー(ペア) \1200
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■国産ジャパンブルー・グラスグッピー(ペア) \1200
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■国産ギャラクシーグラスグッピー(ペア)
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■国産プラチナモザイクグッピー(ペア) \1200
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■国産RRE.Aドイツイエロータキシードグッピー(ペア) \1980 ドイツイエロータキシードのレッドアイアルビノ品種です。乳白色の尾びれと緑色の尾筒にガラスのような透明感を加えたような、繊細な印象の品種です。 |
■国産アメリカンホワイトグッピー(ペア) \1200 尾びれから尾筒にかけて白い発色が表れる品種です。 |
■国産RRE.Aブルーグラスグッピー(ペア)
リアルレッドアイアルビノのブルーグラスです。淡い水色のグラスの尾びれが繊細な感じです。 |
■国産ジャパンブルーダブルソードグッピー(ペア)
ジャパンブルー(アクアマリン)体色と尾びれの上下が伸びるダブルソードの組み合わせの品種です。 |
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プラティ・モーリー |
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プラティ |
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■プラティ \120 グッピーに比べるとややぽっちゃりとした体型がかわいらしい卵胎生のメダカです。レッドやブルー、タキシードなどのさまざまな体色の品種がいます。飼育・繁殖ともに容易に楽しめます。 |
■ミッキーマウスプラティ各色 \120 尾びれの付け根にそのような模様があります。
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■レッドトップホワイトミッキーマウスプラティ
白にレッドトップの体色、ミッキーマウス模様の複合です。鮮やかでかわいらしく、人気のある品種です。ニシキゴイの名前にちなんで「昭和プラティ」という別名もあります。 |
■レッドタイガープラティ
体に赤い縞模様が入る比較的新しい品種のプラティです。 |
■ハニービープラティ
オレンジがかった黄色に黒い模様が不規則に入る品種です。 |
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モーリー・ソードテールなど |
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■バルーンモーリー(MIX) \180 セルフィンモーリーから作出された寸胴な体型が特徴の魚です。シルバー、アルビノ、ブラック、マーブルのミックスです。 |
■レッドアイタンジェリンソードテール
全身が赤に近いオレンジ色になる体色と、アルビノの赤い目が鮮やかなソードテールです。 |
■ブラックモーリー
全身が黒いモーリーの仲間です。藍藻などのコケを食べるメンテナンスフィッシュとしても人気のある種類です。雄は背びれの縁が黄色くなります。 |
■スーパーレッドソードテール(ドイツブリード) (大)
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■シルバーライヤーモーリー
セルフィンモーリーの改良品種で、体が光沢のある白銀色になり、尾びれの上下が伸びるのが特徴です。 |
■RRE.A 紅白ソード \180 比較的最近になって作出されたソードテールの品種です。錦鯉のような紅白の模様がリアルレッドアイアルビノ特有の透明感を帯び、とても美しい品種です。 |
■オレンジライヤーモーリー \150 明るいオレンジ色の体に、尾びれの上下が伸びるライヤーテールのモーリーの品種です。 |
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卵生 |
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■アフリカンランプアイ \80 眼の上部が青白く光るメダカの仲間です。比較的繁殖も容易です。 |
■クラウンキリー
縞模様と雄の鮮やかな尾びれが特徴の卵生メダカです。尾びれの様子からロケットキリー、学名からアニュレイタスなどとも呼ばれます。 |
■アプロケイリクティス・マクロフタルムス (大) ランプアイと同じ属の卵生メダカです。光る眼とともに体側に青緑色のネオンサインのような光沢が現れる美しい魚です。 (参考:フラッシュ有りの写真) |
■アフィオセミオン・ガードネリー (ペア) 青緑色をベースに赤や黄色の彩りが美しいアフリカ産の卵生メダカです。 |
■ブルーグラリス"NIGER DELTA" (ペア) Fundulopanchax sjostedti 卵生メダカの中でも最大級の種で、13cmほどになります。アフィオセミオン(現フンデュロパンチャックス属)の仲間らしく極彩色の体色と、フォークテール状に伸びる尾びれが美しい種類です。 |
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■ベタ・スプレンデンス(トラディショナルベタ) オス( トラディショナルベタと呼ばれる、昔からよく知られるタイプのベタです。 |
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■ベタ スーパーデルタテール オス \980 トラディショナルベタに比べて尾びれの開きのいいクオリティの高いベタです。各色います。 |
■ベタ クラウンテール オス \1200 ヒレの条がクシ状に伸びる品種です。尾びれを広げた時のフォルムがとても美しく、王冠に例えて「クラウンテール」と呼ばれます。 |
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■トラディショナルベタ ホワイト オス
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プラカット |
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■ベタ・プラカット レッドドラゴン
ベタ・スプレンデンスの改良品種です。プラカットとは闘魚として改良された系統に近い、ヒレが短い野生種の雰囲気の残るタイプのベタです。ドラゴンというのは各色をベースに白い金属光沢の乗る美しい品種です。 |
■ベタ・プラカット イエロードラゴン
黄色にドラゴンパターンの乗る品種で、明るい印象があります。 |
■ベタ・プラカット ブラック
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ワイルドベタ |
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■ベタ・インベリス(1匹) \400 比較的ポピュラーなワイルドベタです。スプレンデンスに似た体型ですが、雄同士でもそれほどひどい喧嘩をしないので同居できます。雄は色が出ると全身が黒くなり、赤やメタリックグリーンの発色が現れる渋い美しさになります。 |
■ベタ・アルビマルギナータ(ペア)
Betta albimarginata スマートな体型のワイルドベタです。雄は深い赤の体色に黒と白の縁取りのあるヒレが特徴です。 |
■ベタ・チャンノイデス(ペア)
Betta channoides アルビマルギナータに似たワイルドベタで、アルビマルギナータに比べるとそれほど細くなく、背びれや尾びれの一部に黒い縁取りを欠くという違いがあります。 |
■ベタ・マンドール (ペア) フォーシィのような黒い体色が特徴のワイルドベタです。 |
■ベタ・スマラグディナ 1匹 \800 Betta smaragdina スマラグド=エメラルドを意味する学名のワイルドベタです。発色すると雄は褐色をベースに体全体に緻密な青い光沢が入ります。 |
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グラミー |
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■ピグミーグラミー \100 非常に小型のグラミーの仲間です。小さくても青やオレンジ色の美しい体色をしており、飼育も容易な種類です。 |
■ゴールデンハニードワーフグラミー \250 全長3cmほどの小型のグラミーです。ヒレが赤く色づき美しくなります。 |
■サンセットドワーフグラミー(ペア) \800 ドワーフグラミーの改良品種です。ネオンドワーフグラミーやコバルトドワーフグラミーとは逆に赤い発色を強調した品種で、縞模様が消えて夕焼け(サンセット)のようなオレンジのグラデーションが入ります。 |
■パールグラミー \250 比較的温和な性格から人気のある中型グラミーです。褐色の体色に真珠のような美しいスポットが入ります。雄は成長するとヒレが櫛のように伸び、胸がオレンジ色を帯びます。 |
■バルーンパールグラミー \750 パールグラミーのバルーン体型の品種です。 |
■ハニードワーフグラミー \250 ゴールデンハニードワーフグラミーの原種の野生体色個体です。ベージュにオレンジの体色が特徴で、繁殖期の雄は濃いオレンジになります。 |
■スリーストライプクローキンググラミー
ピグミーグラミーに近縁なグラミーで、やや大きめになり細かいライン模様が入ります。雄は闘争時に鳴き声を立てる性質があり、水槽の近くにいると聞こえることがあります。 |
■チョコレートグラミー
チョコレート色の体色にクリーム色の縞模様が入るグラミーです。飼育にはブラックウォーターが適しています。 |
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■パラスファエリクティス・オケラートゥス(ミニチョコグラ) \450 チョコレートグラミーに近縁で小型なことからミニチョコレートグラミーの名前でも知られています。2種が知られていますが、このオケラートゥス種はグリーンを帯びたメタリックな体色に黄色い縁取りのある斑点が入ります。 |
■コバルトブルードワーフグラミー(ペア) ドワーフグラミーの改良品種です。ネオンドワーフよりさらに強い青の発色が出るタイプです。 |
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■ドワーフグラミー(ペア)
雄は青とオレンジの斜めの縞模様が特徴のグラミーです。 |
■ネオンドワーフグラミー(ペア) ドワーフグラミーの改良品種です。ドワーフグラミーに比べると青い光沢部分が強く出る品種です。 |
■シルバーグラミー \300 きめ細かい銀色の鱗が特徴の中型グラミーです。 |
そのほか |
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■クテノポマ・アンソルギー \650 アフリカ産のアナバスの仲間で、雄は興奮すると緑とオレンジの鮮やかなバンドが現れます。 アンソルギーに代表される小型のクテノポマは、レオパードクテノポマなどの中型種と分離されて現在はミクロクテノポマ属に分類されているため、小型魚のページに加えています。 |
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フグ(小型・中型) |
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■アベニー・パファー \300 最大3cmほどの非常に小型の、純淡水性のフグの仲間です。 |
■南米淡水フグ 3cm 黄色と黒の縞模様が美しい南米産の淡水フグです。フグとしてはおとなしい部類で、注意すれば複数飼育も可能です。 |
■ブロンズパファー 5cm 最大で10cm程度の大きさの、メタリックな光沢のある淡水フグです。ゴールデンパファー、淡水マンボウなどの別名があります。 |
■ゴールデンデルモゲニー
淡水に生息するサヨリの仲間です。南米のカラシンの仲間に見られるような金属光沢があります。 |
■北米淡水カレイ \750 最大で10cmほどになる小型のカレイの仲間です。水に塩分が必要のない種類なので、他の熱帯魚と同じような感覚で飼育できます。 |
■ピーコックガジョン \650 淡水に生息するやや遊泳性の強いハゼの仲間で、アフリカ産の卵生メダカのようにきらびやかな体色から人気があります。最大4-5cmほどとこの仲間ではもっとも小型の種類で、混泳も比較的容易です。 |
■セレベスハーフビーク
Nomorhamphus liemi デルモゲニーに近縁な淡水性のサヨリの仲間で、デルモゲニーに比べると大型でやや体が太短い印象になります。本種はヒレがオレンジ色になります。 |
■南米淡水カレイ 7cm 北米淡水カレイに比べて大型で、最大30cmほどになる淡水カレイの仲間です。体表に剛毛が生えています。 |
■フレッシュウォーターバンブルビーフィッシュ \150 小型のハゼの仲間で、体に縞模様が入ります。近縁なバンブルビーフィッシュは汽水が必要ですが、こちらはフレッシュウォーター(淡水)の名前の通り淡水に適応します。 |
■ニジイロボウズハゼ
ナンヨウボウズハゼの仲間で、インドネシアから入荷します。メタリックな青緑やオレンジ色の色彩が美しいです。 |
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レインボーフィッシュ |
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■ネオンドワーフレインボー \100 レインボーフィッシュとしては最も人気のある種類です。雄の青い光沢と赤いヒレが特徴です。 |
■ハーフオレンジレインボー \300 Melanotaenia boesemani 体の後半のオレンジ色が特徴のレインボーフィッシュです。 |
■コームスケールレインボー \350 Glossolepis incisus 大型種で、背中が盛り上がったような独特の体型になります。 |
■ポポンデッタ・フルカタ (ペア) \350 ポポンデッタレインボーとも呼ばれる小型で細身のレインボーフィッシュです。黄色いヒレの縁取りと黒い模様が明るい印象です。 |
■ニューギニアレインボー
スレンダーなレインボーフィッシュの仲間で、雄のヒレが長く伸びるのが特徴です。 |
■ブルーレインボー
Melanotaenia lacustris 体が深い青色になるレインボーフィッシュです。 |
バジス |
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■バジス・バジス \250 古くから知られるバジスの仲間の代表種です。気分によって一瞬で体色が変わるため、カメレオンフィッシュの別名もあります。スネールを食べる性質があります。 |
■スカーレットジェム(ダリオ・ダリオ) \300 「赤い宝石」という意味の名前のあるバジスの仲間の小型魚です。雄の色は赤と金色の縞模様がとても美しく人気です。 |
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